よくあるご質問

導入に関する不安や疑問にお答えします
Q屋根に載せても家は大丈夫?A重量は瓦の1/5なので基本的に問題ありません。
和瓦・平瓦・折瓦・ストレートなど、いろいろなタイプの屋根に載り、重量は瓦の1/5なので全く問題ありませんが、家によっては耐えられない場合がございます。念入りにチェックを行い、必要によっては屋根を補強させていただく他、設置をお断りする場合もございます。
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Q太陽光発電は長寿命って本当?A本来メンテナンスが困難な場所の電源として開発されたので、極めて故障率が低いんです。
太陽光発電は、灯台や人工衛星など、メンテナンスが困難な場所の電源として開発されてきました。中でも太陽電池を構成するシリコンは、半永久的に稼働すると言われています。また表面は強化ガラスでカバーし、可動部分や振動する部分などありませんので、非常に故障しにくいと言えます。ただし電力の交換装置(パワーコンディショナ)は、電気製品なので10年~15年でメンテナンスが必要になります。
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Q設置するのに適した方角は?A日射量が最も多いのが南側で、東側と西側では、約85%の日射量を得る事ができます。北側については十分な日射量が確保できないため、おすすめできません。設置するのに適した方角は?Q&A先頭へ戻る

Q天気によって発電量は違うの?A曇りや雨の日でも、日射量がゼロでなければ発電はできます。ただし晴れの日と比較すると1割~5割程度の発電となります。Q&A先頭へ戻る

Q売れた電力代金はどうやって受け取るの?A買った電気代は従来通り電力会社に支払い、売った電気代は電力会社より別途銀行振込で入金されます。Q&A先頭へ戻る

Q天災に対しての耐久性は?A災害にあわせた設計や、災害に対する保証も充実!
過去30年間に太陽電池が直接落雷を受けた例は稀で、しかもシステム回路内には誘導雷対策を行い、被害を食い止める対策を取ってあります。しかし落雷の懸念が全く無いというわけではありません。また屋根への太陽電池の取り付け強度は、建築基準法に基づき風速60m/s、地上15mの強風にも耐えられるように設計されていますので、パネルが飛んでいくなんてことは、しっかりした工事をされていれば、まずあり得ませんが、隣家の瓦が飛んできて割れる事は考えられます。各メーカーにより積雪量に応じた太陽電池モジュール・架台と推奨角度が用意されており、積雪によって壊れる事はありません。
Earth Friendlyでは、もしもの落雷や飛んできた瓦など、予期せぬ被害にも対応するよう、自然災害への補償も充実させています。
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Q既存住宅でも設置はできますか?Aもちろん設置できます!新築住宅や既に建設中の住宅もOKです。どんな形の屋根でもOKです。また設置に伴う手続きも、すべて対応致します。Q&A先頭へ戻る

Q太陽光発電はどの位で"もと"が取れますか?A設置を検討される方が一番気になる点はこちらだと思います。一般的に8年~9年でもとが取れるという会社が多いのですが、実際はパワコンなどの周辺機器は家電製品になりますので、メンテナンスや交換が必要だったりと、維持に負担が掛かる面も考慮すれば、9年~10年くらいで"もと"が取れるようになります。Q&A先頭へ戻る

Q"もと"を取る期間を縮められますか?A出来ます!ポイントはお昼の電気代削減と、しっかりしたバックアップ体制です!
今流行りの産業用太陽光発電も注目です。
深夜電力を上手に使って売電を増やす。
メンテナンスの費用軽減!当社はメンテナンスにかかる部材費の負担を軽減するサービスとして、お客様へ特別価格にてご提供いたします。
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